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[ キングス ]
★★★
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| [ 外 観 ] |
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| [ 室 内 ] |
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| ◆カテゴリー |
Cyber Studio Double (Standard) |
| ◆種別 |
ダブル・ルーム/1人利用 |
| ◆料金 |
HK$800<クレジット・カード> |
| ・・・ |
※現地旅行会社 |
| ◆宿泊日 |
2005年9月 |
| ◆号室 |
177 |
| ●設備 |
★★★ |
| ●応対 |
★★★ |
| ●立地 |
★★ |
| ●総合 |
★ |
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| [ エントランス ] |
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< コメント >
・MTR銅鑼灣駅と灣仔駅の中間に位置しているので、歩いて行くには少々不便。外観・エントランスは想像に反しそれなりの雰囲気があり、ロビーもブッティック・ホテルのムードを醸し出している。
室内はシャワールームも含めやや狭いが、ブティック・ホテルの名に恥じないデザインだ。ただ、設備はややボロで、もっとも問題なのは清掃が行き届いてなく、室内もシャワールームも髪の毛がたくさん落ちている。清掃をしているのだろうか?バス・タブがないのは残念で、お茶と湯沸しポットはあるのにミネラル・ウォーターのコンプリメンタリーがないのも物足りない。冷蔵庫はあるものの中は空で、ミニバーがない。シャワー・ルームのドアがスイッチで閉まるようになっているのは面白い。また、お湯はかなり出しっぱなしにしておかないと出てこない。お湯は出ないものだと思ったら、忘れたころに出てきたという具合。
24階のトップルーフ・レストランや近未来的なクラブ、GFの氷点下20℃のレストランなど付属の施設は面白いものがあるのに部屋の不潔さがもったいない。雀荘があるのはいかにも香港っぽい。 |
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